A2 · 授業と宿題
授業と宿題の英会話
Confirming Assignment Requirements
- CEFRレベル:
- A2
- 文数:
- 10
- 長さ:
- 1 分
- 話者:
- Emma & Tom
「Confirming Assignment Requirements」は授業と宿題をテーマにした A2 レベルの英会話です。全 10 文、長さは約 1 分、Emma & Tom の二人が話します。以下に全文と一文ごとの和訳を掲載しています。読み終えたら、どちらかの役になって声に出してみましょう。
会話のスクリプトと和訳
各文は上に英語、そのすぐ下に和訳を並べています。スピーキング練習では和訳を隠し、音声に続けて一文ずつ音読しましょう。
- Line 1Emma 0:00
Teacher, could I confirm the homework requirements for Friday?
先生、金曜日の宿題の内容を確認してもいいですか?
- Line 2Tom 0:04
Of course. You need a one-page summary and three examples.
もちろんです。1ページの要約と三つの例が必要です。
- Line 3Emma 0:08
Should the summary be handwritten or typed?
要約は手書きですか、それともパソコンで作成しますか?
- Line 4Tom 0:11
Typed is preferred, but clear handwriting is also acceptable.
パソコンでの作成が望ましいですが、読みやすい字なら手書きでも構いません。
- Line 5Emma 0:16
Are examples from the textbook enough, or from real life?
例は教科書からだけで十分ですか、それとも実生活からも必要ですか?
- Line 6Tom 0:20
At least one should come from real life situations.
少なくとも一つは実生活の場面から選んでください。
- Line 7Emma 0:23
Understood. Do we submit online or in class?
わかりました。オンラインで提出しますか、それとも授業中に出しますか?
- Line 8Tom 0:28
Upload before 8:00 p.m., then bring a print copy.
午後8時までにアップロードして、印刷したものも持ってきてください。
- Line 9Emma 0:32
Great, now I know exactly what to prepare.
よかったです。これで何を準備すればいいか、よくわかりました。
- Line 10Tom 0:35
Excellent. Ask again if any part remains unclear.
いいですね。まだわからないところがあれば、また聞いてください。
この会話のネイティブ音声・一文ずつの録音・発音スコアは EngTalk アプリで利用できます。
この会話の重要単語
この会話に出てくる実義語を、全500会話での登場レベルの高い順に並べています。機能語・固有名詞・数詞は除外しています。
- examples /ɪɡˈzæmpəlz/ plural noun
例;実例
- real /riəl/ adjective
本当の;実際の
- life /laɪf/ noun
生命、生活
- least /list/ adjective
最も少ない、最小の
- submit /səbˈmɪt/ verb
提出する
- p /pi/ noun
英語アルファベットの16番目の文字
- m /ɛm/ noun
アルファベットの M
- exactly /ɪɡˈzæktli/ adverb
正確に;まさに
- ask /æsk/ verb
尋ねる、頼む
- part /pɑrt/ noun; verb
部分;部品;分かれる
- remains /rɪˈmeɪnz/ verb
残る
- unclear /ʌnˈklɪr/ adjective
不明確な